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ときめきを追いかけて。

「実」の年へ。

インスピレーションの源

毎日を楽しくカラフルに過ごしたい。

 

とは言っても、わたしだって女の子だし、それ以前に人間です。

うまくいかないことだらけのときは泣きたくなるし、落ち込んじゃうし…。自分自身に苛立ちを覚えることもあれば、ひたすらアイスクリームを食べたいときだってあります。

 

何に対してもYESって言いたいときと、NOって言いたいときだってもちろんあって、わたし個人的にはその波でうまくバランスをとっているんだけど、周りの人からしたらまったく迷惑な話なのかも、なんて思ったり。

 

難しいですね。

NOって言いたくなっちゃうときは、できるだけ自分でエネルギーチャージを頑張ります。

わたしのいちばんのエネルギーチャージは、インスピレーション。

そのインスピレーションの源は日々のいろいろなところに♡ 

 

電子書籍にどんどん移行してきている最近の世の中。

わたしも、アメリカで読みたい本たちは、AmazonでKindlenを購入して持って行っていますが、雑誌はやっぱり別物。

渡米時もお引っ越しのときも、荷物が少し重くなってしまうけれど、やっぱり紙の雑誌をぺらっとめくるときのあの胸の高まりは、インスピレーションの源です。

 

わたしが大好きな雑誌の一部をご紹介。

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arは、今よりももっとニッチなところにフォーカスしていたときのほうが好きだったけれど、今でも世界観はふわふわできらきらでキュート。読むだけで、女の子でいることを最高に楽しみたくなっちゃう。

Honeyは写真や文字の配置がもう好みすぎて、いつまでも眺めていられます。写真集みたい。

&Premiumは、毎月テーマをしっかりと掘り下げてくれるから、そのへんの雑誌にない魅力を感じます。写真のはニューヨーク特集、お気に入りすぎてアメリカに持って行ったのは「スタイルを持つ、ということ」。日常のひとつひとつにこだわりを持ちたくなる。

そして、アメブロ時代から素敵だな、と思い続けている村上萌さんが発行しているNextWeekendは、ちょっとしたわくわくを再確認したいときに読んでいます。

 

みなさんのお気に入りの雑誌も教えてください…♡

 

 

そういえば、昨日の夜の夢のなかは、ひたすら断捨離していました…。

変化のとき、なのかもしれません。